脱毛こらむ

除毛クリーム・抑毛剤にはどんな商品がある?


除毛クリーム・抑毛剤などにはどんな商品があるのか?有名なものを見ていきましょう。


「パイナップル豆乳除毛クリーム」



中学生ともなると、体毛が気になるようになります。親に相談するより友だちと情報交換する子が多いと聞きます。ムダ毛処理の問題は、思春期の中学生にとって最も興味のある話題でもあるのです。


ムダ毛処理方法として除毛クリームを利用する中学生が数多くいるのではないでしょうか。パイナップル豆乳除毛クリームはこんなお年頃の子たちに愛用されています。


パイナップル豆乳除毛クリームはムダ毛のタンパク質だけを分解する成分を配合しているため、肌への負担は軽く、除毛効果があり肌に優しい除毛クリームですから、中学生のデリケートなお肌にも安心して使えます。肌への刺激を緩和するためのハーブエキス7種を配合していますから、肌荒れの心配のない除毛クリームです。


30日以内全額返金保証がついています。内容量100g1本の価格2,808円です。


「パイナップル豆乳ローション」



パイナップル豆乳除毛クリームのローションタイプです。どちらも鈴木ハーブ研究所の商品で、足・腕・ワキのムダ毛や黒ずみがおもしろいほどきれいになると人気上昇中。


化粧水ですから、イヤな臭いもベタつきもなく肌になじんで使い心地がイイという評判です。使い続けるうちにムダ毛が減って、毛穴も気にならなくなります。さらに透明感のある肌が手に入れられます。


パイナップル豆乳ローションは一般的な除毛剤とは異なり、洗い流す必要がないので全く普通の化粧水と同じ方法で使えます。顔につけても眉毛、まつげは抜けたりしません。


年間25万本売れているという人気のローションの気になるお値段は、毎日両ひじ下に約30日間使用としての量、100mlのボトル一本の価格は2,700円です。


「コントロールジェルME」



コントロールジェルMEは大手エステサロンが会員向けに提供している抑毛剤で、業界内では有名な商品です。天然植物成分を主原料としているため、肌へのダメージはゼロ。毎日使っても肌への悪影響はありませんから、子どもや敏感肌でも安心して使えます。


コントロールジェルMEは除毛剤ではありません。毛が生えるのをストップさせる作用を利用した抑毛剤です。ジェルを塗ることで、毛穴をふさぐタンパク質を分解して抑毛成分の働きをアップさせます。


31種類の植物エキスが毛母細胞の働きを抑えるため発毛速度が遅くなり、硬く太い毛が細くなっていきます。それとともに毛穴が小さくなるため肌が滑らかになってゆきます。


即効性はありませんが、肌に負担をかけず徐々にムダ毛を目立たなくしてゆくので、お子さんや敏感肌の方に向いた商品といえます。


約1ヶ月分150ml入りの価格、6,800円となっています。キャンペーン中は、初めて購入の方だけ25%offの5,000円です。さらに60日間の保証期間内なら開封後でも使用後でも全額返金の保証があります。


除毛パフ「ケナッシー」



ケナッシーはムダ毛を根本的に処理できることはできませんが、一時的な対処には便利で簡単というところが人気です。ただし、慣れていないとなかなかきれいにならないという口コミも多いのが事実。


使い方は、除毛したい部位にパフの除毛面(ピンク面)を軽く当てます。右にくるくるまわして、左にもくるくる回します。パフを同じところで左右にくるくるするのがコツです。その時パフは肌から離さないようにします。


除毛面にイソフラボンが配合されていて、毛と一緒に古くなった角質も取れてくるため見た目は白い粉状になっています。毛先を丸くカットするので、カミソリのように剃ったあとのチクチクはありません。


仕上げは、パフを裏返してコラーゲン配合のグリーン面で軽くくるくるすれば、ツヤ出し超微粒子が肌をなめらかにしてくれます。


ケナッシーを使用するときのポイントが2つあります。


1.上下左右に直線でこすらないこと。
2.移動しながらくるくるしないこと。


そしてお手入れの後は、クリームや乳液で保湿することを忘れないください。広い面をきれいにするには時間がかかり、疲れてしまうという口コミもありますが、ケナッシーはお値段も500円程度ですから、いざという時の便利グッズとして1個持っているといいかもしれません。